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いつか見た 夢の欠片たち



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私は、アメリカで8人の外人とシェアードハウスをしている。
一軒家をみんなで借りて、部屋をシェアして暮らす暮らし方だ。

みんなで暮らすにあたって、自己紹介件ルーリングみたいな会をリビングでしている。

わたしはそこで、同性愛者だと話す。
と、安心したように黒人のガタイの大きい水色のタンクトップを着た人が、俺はゲイだと語る。
もう一人、バイセクシュアルだと語る。

私は、やっぱり外国は多いんだなぁ~なんて思っている。

水色のタンクトップの男性は、クリスチャンらしく、今日も教会にお祈りに行っている。
その教会は家の2軒ほど先にある。いつも賑わっている町の教会だ。

ある日、家のトイレで水色のタンクトップの男性が惨殺されていた。
私は慌てて介抱しようとすると、他の黒いシャツの男性に「やめろ!彼はエイズキャリアだ」
と伝えられて、出す手が一瞬怯んだ。

私の心の中にも、その場いったいにも

誰に殺されたのだ!?とか悲しい!とかそういう気持ちの前に、

うわ!感染する!まずい!やばい!みたいな雰囲気が流れている。
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私は冒険者。
迷路になっている道を抜け、旅をする。

私が地上に絵を描くと、その動物が実態となって現れて
仲間となって一緒に旅をする。

マンモスを描いて、仲間にした。
そして今度は大きな大きな竜を描いた。

2Dか3Dに生まれ変わるドラゴンは大きくて、
しっぽもながくて、堂々としていてとても優しそうだ。

わたしは、「頼もしいな」と嬉しい気持ちになる。
中学校から実家でずっと飼っていたシーズーのシオンといる。
おなかをさわると、いつもタルンタルンの皮がつっぱっている。
どうしたのかな、とおいつつしばらくたつと、もっとパッツンパッツンになってくる。
これは変だと思って、父と母に見てもらう。
父が「もう手遅れだ」と言う。
なぜかと問い詰めるが、もう高齢だしこれは寿命だからあきらめなさいと言われる。
(そんなのいやだーミルクー!と名前を今の犬と言い間違える。あ、間違えた、と思う。)
泣いて部屋に閉じこもる。

次の日の朝になってしまう。

いつもの通り庭にトイレをさせるために出す。

すると、シオンがどんどんウンチをする。どんどんする。
もう、シオンの体の大きさよりも多いくらいする。

父を慌てて呼んで見てもらう。
父が「これなら、大丈夫かもしれない」と言う。
とても嬉しい気持ちになる。泣いたかもしれない。

※シオンは、去年の冬に亡くなっている。
ちょうどこの時期だったかな?
今日はいつも行っているこどものアートセラピー教室のサポートの日なのに
間違えて、高校の部活(演劇部だった)に出てしまう。(同期やOGがいっぱい来ている。)

場所は横浜で、夜の7時から始まる教室に移動するにも、あと15分では到着できない。
相方は、なんとかギリギリまにあうようだけど、なんて失敗をしてしまったんだと、本当に心が怯える。

とにかく電話を主宰の人にかける。
すると男の人が出て(み●さん)なんだかご機嫌そう。
かわってくださいというと、今度はサポーターの女性、●ーこさんが電話に出る。
事情を説明すると、どうしたいのかを説かれ、どうにかちゃいに行きたいけど15分では行き様が無くて、できることならお休みさせて欲しいけど、でも本当はいきたくてあーなんで忘れてしまって痛んだろう信じられない私のバカバカバカ!みたいにテンパっていると、怒り口調はかわらないが、●ーこさんは、で、そういう時はどうすればいいんだっけ?的な質問をしてくれる。
私は機関銃のようにしゃべり続ける。こういう失敗をしてしまったときは失敗してしまったことをまずそれはそれとして受け取って、反省する。反省しすぎずに、自分を責めたり傷つけたりする必要は無くて、ただ、そこから学べばいいのだ。でも、それでも大事な日程を間違えてしまったこと、そこにいられない事がとにかく信じられないくらいショックで悲しくて辛くて、子ども達にもサポーターにも主宰者にも全てに申し訳なくて。それでもやっぱりどう考えても間に合わなくて・・・。
という事を一気に話す。号泣しながら話す。

自分の中で、今回の出来事は、私がこの事によって 私を傷つけない という学びをする為に起こった出来事なんだな。と感じる。

出来事
遊び(演劇)と仕事とそしてアートセラピーと、どうも棚にしっかり収納されていなくて混乱している感じ。
子どものアートセラピーの場で、号泣しながら今抱えていることを、みんなに話を聞いてもらった。

気づき
そういえば、夢の中であんなに泣いてたのに、起きたら泣いてなかった。珍しい気がする。
アナルセックスの相手を、アルバイトでしている。

最上階の高級そうな部屋で、今日の相手を待っている。
相手はスキンヘッドのプロレスラーみたいながっしりとした男性。(たぶんヤクザ)

※今思い出すと、昔見た夢にも出てきている人。その時は真っ青の死体(でも動くししゃべる)だった。

最中に肩にキスマークをつけられそうになり、怒ってもう出て行ってくれと言う。
相手は素直に、今日の分のバイト料を出す。

いつもは5万なのに、その人は50万円の入った茶封筒と、何かの書類を渡してきた。

私は、少し怒っていたのが収まって、「ラッキー」と思う。

その後、書類ごと50万円が誰かに奪われる。
私は、まぁしょうがないか、元々は5万だし、それならすぐ取り返せる、と思う。

その後、犯人と思われる細くて疲れた男性が「落ちていました」とマンガみたいに超オドオド
しながら私に書類と50万と書かれた茶色の封筒の入ったクリアケースを届けに来る。
50万の袋の中身はからっぽだった。
私は、まぁ、書類も別に要らないけど、ありがとうと云って、その男性を帰す。
男性は、真っ青になってオドオド帰る。

そんなやり取りや、わたしの心のあり方を、最初のプロレスラーっぽい人が知ったらしい。

それに?感動して、今度からは100万円で相手をしてくれと言われる。

私は、3回で300万円か~、すげーラッキー!と思う。
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