いつか見た 夢の欠片たち

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超能力者を見つける対戦を行なう
10人の人間を判定して、その中に
より多くの超能力者がいたほうが勝ちだ。
醜い男性が、靴下を陰部にかけて自慰を行なっている、それを見て、能力者と判断する女性。
対戦しているのは男女、一問一答のうちに、判断する。
多分私は、女性のマネージャーかなにかである、黒スーツの男性。
女性のほうが7人と圧勝する。
対戦の勝利に疲れて、7人の能力者が眠らされている台の右端に
ばたん、と寝転がる
____________私 彼女
____________ ↓_↓
---------------
◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
大 大 大 大 大 大 大 大 大
---------------
その映像を、部屋の上、隅のほうから 見る
10人の人間を判定して、その中に
より多くの超能力者がいたほうが勝ちだ。
醜い男性が、靴下を陰部にかけて自慰を行なっている、それを見て、能力者と判断する女性。
対戦しているのは男女、一問一答のうちに、判断する。
多分私は、女性のマネージャーかなにかである、黒スーツの男性。
女性のほうが7人と圧勝する。
対戦の勝利に疲れて、7人の能力者が眠らされている台の右端に
ばたん、と寝転がる
____________私 彼女
____________ ↓_↓
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◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
大 大 大 大 大 大 大 大 大
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その映像を、部屋の上、隅のほうから 見る
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どこかで合宿している。
私以外はほぼ男の子だ。
多分全員中学生くらい。(修学旅行かもしれない)
食事の時間。
昨日出た、でっかいジャガイモの丸煮が乗った、赤いお皿が三枚並んでいる。
お給仕さんが「残したもんは、次の日に出すことになってますんで」と笑顔で言う。
私は昨日、それを残したらしい。他の三人と笑いため息をついて頂く。
お食事が終わりごろになって、日ごろよく面倒を見ている子に「めぐみは俺と結婚するぞ」(たぶん小学校の時、同級生だった●●君、)(年齢より幼い所がある。)みたいな事を言われる。周りはそれを聞いて、へーそうなんだ。見たいな雰囲気と、そんなわけないと言う人と、様々な反応がある。
はいはい、どうかね~みたいな曖昧な態度で、うやむやにごまかして、●●君を部屋に返してから、とりあえず今日の当番なので、ふすまを元に戻す。(そこは60畳くらいある部屋で、しきりには12枚単位のふすま(緑と黒)があって、お食事中だからかはずしてあるのを、一人で直す。(交代制)
「同情で面倒みても最後まで結局面倒を見るつもりは無いのに、そういう態度をとるのはひどい」とかいう系の事を、2人くらいの男の子に言われる。どうもその人たちも私に気があるらしく、それはやきもちでもあるらしいが、結局その子達も、ふすま直しは手伝わずにどこかにいってしまう。
私は、結婚とか付き合うとかそういうつもりはないし、そういう振る舞いをした覚えも無いのに、どうしてそうなっちゃうのかなぁ~と、困り顔。
結婚するんなら、彼とはいやだなぁ。
そもそもここにいる男性メンバーと、付き合うとか結婚とか、そんなん考えられないな。
あの子もふすま直しを手伝ってくれなかったしなぁ。(ちょっといいな、と思っている子だった)
とか考えて せっせとふすまを、元に戻している。
私以外はほぼ男の子だ。
多分全員中学生くらい。(修学旅行かもしれない)
食事の時間。
昨日出た、でっかいジャガイモの丸煮が乗った、赤いお皿が三枚並んでいる。
お給仕さんが「残したもんは、次の日に出すことになってますんで」と笑顔で言う。
私は昨日、それを残したらしい。他の三人と笑いため息をついて頂く。
お食事が終わりごろになって、日ごろよく面倒を見ている子に「めぐみは俺と結婚するぞ」(たぶん小学校の時、同級生だった●●君、)(年齢より幼い所がある。)みたいな事を言われる。周りはそれを聞いて、へーそうなんだ。見たいな雰囲気と、そんなわけないと言う人と、様々な反応がある。
はいはい、どうかね~みたいな曖昧な態度で、うやむやにごまかして、●●君を部屋に返してから、とりあえず今日の当番なので、ふすまを元に戻す。(そこは60畳くらいある部屋で、しきりには12枚単位のふすま(緑と黒)があって、お食事中だからかはずしてあるのを、一人で直す。(交代制)
「同情で面倒みても最後まで結局面倒を見るつもりは無いのに、そういう態度をとるのはひどい」とかいう系の事を、2人くらいの男の子に言われる。どうもその人たちも私に気があるらしく、それはやきもちでもあるらしいが、結局その子達も、ふすま直しは手伝わずにどこかにいってしまう。
私は、結婚とか付き合うとかそういうつもりはないし、そういう振る舞いをした覚えも無いのに、どうしてそうなっちゃうのかなぁ~と、困り顔。
結婚するんなら、彼とはいやだなぁ。
そもそもここにいる男性メンバーと、付き合うとか結婚とか、そんなん考えられないな。
あの子もふすま直しを手伝ってくれなかったしなぁ。(ちょっといいな、と思っている子だった)
とか考えて せっせとふすまを、元に戻している。
もうすぐ夕暮れ、ピンク水色に染まった空。
大空いっぱいに超巨大な虹がかかっている。
何重にも輪になった虹 (◎) ←こんなかんじ
にとっても感動して、隣にいる多分母に一所懸命に
伝えるも、なにかやっているかなんかで
ほとんど観てはくれない。
大空いっぱいに超巨大な虹がかかっている。
何重にも輪になった虹 (◎) ←こんなかんじ
にとっても感動して、隣にいる多分母に一所懸命に
伝えるも、なにかやっているかなんかで
ほとんど観てはくれない。
出来事***
冬が近づいてきた。
最近どうも、はなみずくしゃみがとまらない。花粉症みたいなかんじ。
夢の内容***
『杉の木の葉が落ちる時に、枝葉に残っていたスギ花粉が舞い散る』
という情報を得て、そんならさっさと全て落としてしまえ!と冬枯れの杉森に行く(男女各2名 計四人)
一人づつ、わっさわっさと杉の木を揺らし、葉(?)一枚残さず揺すり落とす。
堕ちてくるスギ花粉(おはぎくらいの大きさ・形・アニメ風の描写)を革靴でプチッとつぶしてやっつける。
私の番が来て、(三番目だったかな?四番目か?)わっさわっさとすると、ぴゅーんと私の鼻の中に
スギ花粉が2粒(おはぎくらいの大きさ・形・アニメ風の描写)入ってくる。
くしゃみを連発すると、そのおはぎが地面にとびちり、割れる。
見事スギ花粉を全滅したというお話。
冬が近づいてきた。
最近どうも、はなみずくしゃみがとまらない。花粉症みたいなかんじ。
夢の内容***
『杉の木の葉が落ちる時に、枝葉に残っていたスギ花粉が舞い散る』
という情報を得て、そんならさっさと全て落としてしまえ!と冬枯れの杉森に行く(男女各2名 計四人)
一人づつ、わっさわっさと杉の木を揺らし、葉(?)一枚残さず揺すり落とす。
堕ちてくるスギ花粉(おはぎくらいの大きさ・形・アニメ風の描写)を革靴でプチッとつぶしてやっつける。
私の番が来て、(三番目だったかな?四番目か?)わっさわっさとすると、ぴゅーんと私の鼻の中に
スギ花粉が2粒(おはぎくらいの大きさ・形・アニメ風の描写)入ってくる。
くしゃみを連発すると、そのおはぎが地面にとびちり、割れる。
見事スギ花粉を全滅したというお話。
しみひろのライブを見に行ったらお客さんが2人きりだったという夢を見た。
おかげでたくさんしみひろとお話をして、帰り道まで一緒だった。
次の日に見に行ったら、今度は千秋楽で数人いて、上がったあと飲みに行くらしく、相手をしてもらえず、
ついていこうにも終電があるから帰らねば成らなくて残念でトボトボかえりながら、
こーなったらスズナリ付近に住むしかねぇなぁと考える。
