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  <title>こんな夢を見た</title>
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  <description>いつか見た　夢の欠片たち</description>
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    <title>しんだおやじとむすめ</title>
    <description>
    <![CDATA[死んだおやじが娘の踊りの会に出る。 歩くのもままならぬ親父、暑い中けっこうかわいそう 娘と親父と両方に気を遣う 一人で二人を気づかうのは大変だと　てんやわんや 誰のためのなんの会なのかと　起きてからしばらくして想う]]>
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    <category>夢</category>
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    <pubDate>Sat, 10 Nov 2018 07:18:24 GMT</pubDate>
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    <title>嫌なやつ</title>
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    <![CDATA[高校。 前の前の席のメガネコンビが、めぐと言うタイトルの歌を歌い始める。 すかさず隣の席のあいつがノリノリで振り付けも加えて歌い始める。 みんな私に期待する わたしは、「やらないわよっ！」と、言う。 最高潮の所で、ノリノリで踊ってあげようと思ったのに、いまいち曲が盛り上がりにかけるのと、あいつが半端に派手に乗るので、ノル機会を失う。 空気読めない感にますますイラっとくる。 追記 友達にやるなら博論共同研究にしよう！と、声をかけると誤魔化され？断られた。笑いながら。 自信のない私が、蘇ってきた。]]>
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    <category>夢</category>
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    <pubDate>Thu, 18 Jun 2015 22:08:33 GMT</pubDate>
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    <title>巨大魚襲来</title>
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    <![CDATA[家族旅行 湾のみえる、熱海？少し鄙びたホテル。 入り江遠くに鯨が跳ねる影 慌ててみなに教えてバルコニーに出る。 よく見ると鯨ではなくとにかく巨大な魚たちだった。満員電車のように所狭しとウネる魚。 去ったあとに巨大な牡蠣の殻が2.3個。 他の人に言っても信じない。 殻も岩だと思い込もうとして、理解しようとしない。 どうして信じてくれないんだろう、写メとればよかった。と思う。 ポニョのリアル版みたいね。]]>
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    <category>夢</category>
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    <pubDate>Thu, 18 Jun 2015 21:59:15 GMT</pubDate>
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    <title>遺伝</title>
    <description>
    <![CDATA[私は医者の助手で、目の前には乳児を抱え、不安げにこちらの言葉を待つ夫婦がいる。<br />
<br />
怪我の応急処置はした。<br />
私は夫婦に伝える。<br />
<br />
この子の症状はおそらく、遺伝的素因からくるもの。だが、ここには遺伝子レベルの検査を行える施設が無い。別の院を紹介する。<br />
しかしおそらく、この症状は治る事は無い。個性と受け止めて育てていくよう環境を整えて。<br />
<br />
はぁ。へぇ。と聞く夫婦。<br />
おそらく、言ってる事を理解していないのだろう。<br />
<br />
可愛い乳児の頬をプニプニしながら、私、難しい事言ったかな？と考える。]]>
    </description>
    <category>夢</category>
    <link>http://nmeg.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2/%E9%81%BA%E4%BC%9D</link>
    <pubDate>Tue, 08 Jan 2013 00:20:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>まんた</title>
    <description>
    <![CDATA[ヨナラスイドウというところでダイビング<br />
<br />
でっかいマンタにであう。<br />
私を包むように回遊<br />
<br />
<br />
仕事の後輩と、荷物を手分けして持ち、行きがけにスパへ<br />
壁にリアルなありの絵<br />
よく見ると赤みがかった蟻がメノウの岩盤に巣を作っている<br />
<br />
しかし、メノウにはなかなか穴が掘れないようで、巣穴のなかは見られない。<br />
<br />
よく見ていると、お尻にドリルがついた蟻がいる。<br />
こいつは、何でも掘れる。<br />
<br />
私は、蟻になる。<br />
平凡蟻が懸命にほっている横から、ズバッと掘る。優越感。<br />
建築蟻に家を立てさせ、最後に自分で部屋作り。<br />
<br />
六秒で掘ってやると言うと、カメラマンも見物客も来る。<br />
しかし、六秒では半分も掘れなかった。<br />
<br />
途中で転落事故を起こし、足の骨を折るが<br />
蟻なので命に別状もなく、なんとも恥ずかしさのみが残る。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>夢</category>
    <link>http://nmeg.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2/%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 22:49:19 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>宇宙</title>
    <description>
    <![CDATA[ついに、目的の星にたどりついた。<br />
そこは一面、若々しい緑の田んぼが広がったような世界<br />
<br />
副操縦士の、短髪初老の女性は<br />
新しいパイロットを気に入ってくれた様子<br />
よかった。目がいいと褒められた。<br />
<br />
すそまくり、促されるまま田んぼへ。泥が滑らか<br />
<br />
と、足に当るものが。<br />
捕まえて見ると、ヒル？なめくじ？<br />
泥色のそれを見て、副操縦士が、宇宙人との初コンタクトだと喜ぶ<br />
<br />
<br />
夜、ふと目覚める。<br />
外に出る<br />
<br />
すると、たかさ8mくらいの宇宙人がいた。<br />
<br />
昼間は小さくて交流出来なかったと言われ、これから宴会だという。<br />
純朴そうな、かお、にこにこと、誘われる。<br />
遠くをみると沢山の宇宙人が宴会をしている。でかい。<br />
<br />
渡したいもの、聞きたい事が沢山ある。<br />
ワクワクする。]]>
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    <category>夢</category>
    <link>http://nmeg.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2/%E5%AE%87%E5%AE%99</link>
    <pubDate>Sat, 03 Dec 2011 22:06:16 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>マリンちゃんと、鬼鮫さん</title>
    <description>
    <![CDATA[マリンちゃんが、捕まってしまっていて、対応がひどすぎる。濁った水槽。<br />
人用は、淡水中にいるように見せかけた水槽。<br />
助けようとした海の妖精。と、わたしたち。<br />
<br />
マリンちゃんも、自分で水槽を倒し、毒ヒトデの巨大水槽から海へ！<br />
しかし、弱っていて毒ヒトデ左唇当たりと、<br />
左脇腹あたりをに刺され、水も悪く、治らない。<br />
<br />
青鮫の陰謀、儲け主義<br />
まりちゃんは、なんとか食い下がるも、私が耐えられず。<br />
<br />
私は、青鮫の可哀想な人柄と、<br />
ドロドロヘドロになりゆくマリンちゃんとを思い<br />
<br />
なんていう、悲しい人<br />
<br />
と言いながら泣き、もうそれでいいから、マリンちゃんを助けてと言う。<br />
水族館には、海直結の海水ポンプが設置され、<br />
魚マンションもだいぶ暮らしよくなった。<br />
<br />
<br />
泣きながら目覚める。]]>
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    <category>夢</category>
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    <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 22:55:45 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>兄と犬とパーティと</title>
    <description>
    <![CDATA[フィンドフォーンの古民家のようなこじゃれた家で<br />
<br />
私たちは今、二人で住んでいる。<br />
私はまだ中学生くらいの子ども。<br />
兄は、いまの年齢で。<br />
<br />
父はでかけている様子。二・三日は帰ってこない。<br />
父はちょっとボケが入ってしまっているようで<br />
いいお天気なので、沢山ある観葉植物に水をやろうと思い<br />
如雨露を持って、すべての鉢植えを回るが<br />
根腐れしそうなくらい、たぷたぷになっている。<br />
<br />
言いお天気とおもっていたら、なんだかくもりみたい。<br />
<br />
だいじょうぶかなぁ、とおもつつもめんどうくさくてそのままにする。<br />
<br />
<br />
上の兄が子犬を三匹飼っている<br />
とてもかわいい、一匹はダックスフンド三ヶ月くらい<br />
ハスキーもいる。メロメロ。<br />
<br />
兄のダックス友達がどんどん遊びに来て<br />
子犬ばっかりになって、もうメロメロ。<br />
一匹も鳴かないの。<br />
<br />
なかなくてすごいね、って兄に言うと<br />
この犬種は鳴かないんだって。<br />
そんなまさか、と思う。<br />
<br />
ランチの用意は着々と進む。<br />
わたしは、ふと思いついて二回で着替える。<br />
かわいい半ズボンのオーバーオールに着替えながら<br />
たまたま二階にきた兄に話しかける。<br />
<br />
この街は、子どもは１人でお店でごはんは食べられない。<br />
でも、平日昼間はたしか、大丈夫だったはず。<br />
<br />
それを確認しようとして、ねぇねぇお兄ちゃんと声をかけると<br />
<br />
あぁ？と嫌そうな顔でこっちを向く。<br />
<br />
なんでもない・・・！とこちらも腹を立てて答える。<br />
<br />
もういいや、つかまってもまぁ、たいしたことないだろ。<br />
１人ででかけよう。<br />
だって、ダックスの会の会員ではないので、みんなとランチを食べるのは気が引けるから。<br />
<br />
と思ったところで目が覚める。]]>
    </description>
    <category>夢</category>
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    <pubDate>Tue, 21 Jun 2011 03:42:34 GMT</pubDate>
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    <title>殺人される</title>
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    <![CDATA[一人の、女が殺される。<br />
<br />
犯人は、三人の男子同級生。<br />
<br />
わたしには、犯人は誰か解らないが、<br />
犯人達は、私が犯人に気が付くのを恐れ、私も殺そうとする。<br />
<br />
三人の同級生に押し倒されて、毒明るいワインを飲まされ、首を閉められたり、鼻をつままれたり、すごい量を飲まされて、舌を噛み切りながら、乾いた笑いをこぼす。<br />
<br />
舌は、パッカリと穴があいている。<br />
<br />
血が吹出ないのは、何故だろう？と思う。]]>
    </description>
    <category>夢</category>
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    <pubDate>Sat, 19 Mar 2011 00:45:30 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>インコ</title>
    <description>
    <![CDATA[インコが卵を産む。寝ている私の顔の上で。<br />
一個でたけど、つまっているから、掻き出す。<br />
七個くらいでるが、ほとんど中が、カラカラになっている。<br />
双子もあって、気づくのが遅れて申し訳なくおもう。<br />
<br />
トラブルで、卵にヒビを入れてしまう。<br />
<br />
気づくと、生みたてのはずのものもなくなっている。<br />
<br />
他のインコが温めているのかな？私が潰したからかな？]]>
    </description>
    <category>夢</category>
    <link>http://nmeg.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B3</link>
    <pubDate>Mon, 21 Feb 2011 23:42:14 GMT</pubDate>
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